北海道の友人から、便りが届いた…。
大阪で常連であった焼き鳥屋さんのことである。
状況を知っているのかな?と感じた。
その焼き鳥屋さんは、大将とお母さんが二人でやっている、こじんまりとしたそれである。
なんといってもネタがとりあえず良い!
新鮮で、レバーが食べられ無い人でも、ここのは食べられるという人もいた。
数ヶ月前に行くと、お母さんがいなく、バイトと大将で店をやっていた。
「おかさんは?」と尋ねると
体調を崩しているらしい…。
大将曰く「たいしたことない!」と言っていた。
また、数ヶ月前に行くと、店は閉まっており、張り紙があった。
「しばらくの間休業いたします」と…。
どうしたのだろうか?
偶然にもこのことを友人が知っているのかと思い、このカキコをした。
お母さんの体調の不具合だろうか…。
大将の具合が悪くなったのだろうか…。
私達の隠れ家的存在の焼き鳥屋…。
近々、訪れてみようと思う。
二人が心配だしね…。
ではでは。
2 件のコメント:
こんばんわ
北海道の友人です。
朝電話ありがとうな
教えてくれて嬉しかったぜ。
また行きたいな。
今度彼女と大阪行ったらいこや
こんばんは。
つぶれてないことを祈るだけですわ。
もし、つぶれてなかったら、一緒にいこうな!
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